Bible Japan … I for Japan; Japan for the world; The World for Christ!

会員募集

あなたがたは知らないで礼拝しています。(ヨハネの福音書 4章22節)

聖書と日本フォーラム
2016年パートナーになってくれませんか?

会員として日本を学び日本人を理解し、聖書信仰を日本に土着化する運動をする人を募集します。
日本の伝統・風習・習慣・民族的特質・神道や日本人のルーツなどを研鑚します。神のみ旨と経綸が日本の歴史と伝統の中でヘブル文化と関係をもちつつ、どのように表れてきたかを学び普及し、会員には原則的に毎月機関誌を配布されます。

会の活動

総会

年一度(毎年4、または5月)2013年は4月27日(土)~29日(月・祝)伊勢志摩登茂山研修センターと伊勢内宮前修養団青少年研修センターにて、畠田秀生、久保有政、進藤達也、飛鳥昭雄4名の講師で研修会を兼ねて終了。50数名の参加。

2014年は4月14日夕刻より長野県「茅野キリスト教会」(河野博好牧師)研修として会長畠田牧師「聖書信仰を日本人へ」と久保師「御頭祭とアブラハム神事」の講演そして15日はアブラハムの神事ミチャクチ信仰の行事を見学した。60数名(牧師20名)参加。

2015年総会は、前駐日イスラエル大使エリ・コーヘン氏を迎えてイスラエルと日本の関係を聖書預言から成就への道を探る。シルクロードの終着点、奈良県葛城市の会場「かつらぎの森」にて4月28日(火)夕刻より29日(水・祝)の一泊二日で開催。

大会

1993年第1回大会 浜名湖にて40名参加。2002年第9回会大会 9月15日~17日京都嵐山にて170名参加。2005年第12回大会 10月9日~11日 伊勢内宮前「伊勢青少年研修センター」イスラエル大使エリ・コーヘン氏を招いて「武士道とユダヤ魂」など講演。2006年第13回大会は沖縄。

2008年第15回大会高砂キリスト教会(手束正昭牧師)。2010年第16回天橋立大会。2011年第17回大会は11月22日・23日 大分県宇佐八幡宮近く、宇佐商工会議所にて。2012年第18回大会は9月21日(金)・22日(土・祝) 高野山・宿坊「恵光院」にて。2013年第19回熱田神宮大会:9月22日名古屋市東区「メルパルク」にて、23日は午前9時より熱田神宮の近く「日本特殊陶業市民会館」第一会議室にて。2014年は10月東京浅草にて、三囲神社三本鳥居の意味三位一体を知る、第20回大会を開催。

2015年は奈良、法隆寺近郊にて聖徳太子に焦点を当てる予定。

研修会(セミナー)

●2010年9月23日(木・祝)~25日(土)第12回伊勢神宮内宮前伊勢青少年研修センターにて。
第13回研修会2012年1月12日(木)13日(金)も同じ場所で開催。
講師:畠田秀生、久保有政と田中一久氏。質疑応答、参加者全員24名。
●定期機関誌発行(会員には毎月初めに無料配布・準会員年3~4回配布)
●定期的セミナー2015年大阪など各地にて開催中。沖縄支部、関東支部発足。
●日本を学び宣教に役立つ講演テープ、CD、DVDの販売 (リストあります)
第1回大会よりの大会講演、総会研修会講演CD、DVD有り。… 申し込み受付中

発起人と会員

小石豊・淵江淳一・畠田秀生・久保有政・押方頼明・辻井圭三・蕪木晃・井本富三郎・他合計33名。
会員第1号は日本福音クルセ―ド本田弘慈牧師。

会費

年間1万円(1月~12月、一括払い・途中入会者は残月数に1000円をかける)
運営は、会費、献金、捧げものによってなされています。

申込み

事務局まで申込書記入の上、FAXまたは郵送し、郵便局用紙にてお振込みください。
会員登録と入会済み案内、機関紙、案内等を送らせていただきます。

〒517-0604 三重県志摩市大王町船越2900-32 「聖書と日本フォーラム」 事務局
TEL & FAX 0599-72-0036
郵便振替番号 00980-3-99377 E-mail:info@h-newlife.jp

日本の泥炭地を掘り下げて日本国民に福音を届けます

日本文化をないがしろにして今まで日本宣教を進めてきた感があります。
「聖書と日本フォーラム」は1993年に発足。現在2015年会員はのべ384名。亡くなられた方や退会の方々が約150名。準会員556名は、大会、総会に出席、関心がある人々で会費未納者。
会員には、機関誌を発行に応じて毎回配布。準会員には3~4ヶ月に一度の割合にて配布。
2005年12回大会は、伊勢神宮で当時イスラエル駐日大使エリ・コーヘン氏を招待。そのときの世界情勢を反映して、三重県警、伊勢市警のSPの警護の中の大会でした。前大使コーヘン氏はユダヤ教祭司の家系、アロンの末裔です。日本の心のふるさとと呼ばれている伊勢神宮での日本文化に流れる聖書信仰を問うものでした。日本民族の聖書的関連性の解明に氏の協力は、今年2015年の春に再び実現する運びです。

私たちは年に一度の総会を開き、会の会計報告、活動内容検討、意見交換をします。事務局は、当初1993年より大阪(西区)でしたが、10年後の2003年8月から研修センターを兼ねて伊勢志摩大王町英虞湾を臨む登茂山公園に移転しました。すでにセンターにて10数回の研修会をもち、全内容は毎月の機関誌(会員全員に)にて掲載しています。

テロ、原発事故、地震、津波、民族間の争い、日本領土問題が日本にも影を投げかけています。
私たちは日本を愛して、日本人の霊的覚醒を希求しています。日本に与えられている聖書信仰の贖いの賜物を知り、霊的に羽ばたくときと考えます。日本文化、宗教を包み込む心こそ霊的復興のカギです。
日本とイスラエルのむすびつきは、聖書に預言されています。
講演会テープ、ビデオ、CD、DVDによって日本の立場やイスラエル民族との関連性など知ることができます。日本の精神的覚醒と霊的な力の源は、聖書のことばを知ることができます。日本を愛する者が一つになって立ち上がり、協力するパートナーとなってください。

聖書の基盤に立って、偶像礼拝には断固とした態度をもって臨んでいます。

日本の霊的覚醒は日本文化、伝統、風習の中にそのカギがあります。イエスこそ神と人との仲保者で、彼の名を呼ぶ者はすべて救われます。日本を愛し、日本人を愛でてやまず、宗派を超えて集まります。
福音の日本土着化のために交流と情報をよろしく。

ホームページ: www.biblejapan.info

祝福とご健康を祈ります。

2015年 1月
会長 畠田 秀生

追伸: 会員申込用紙に記入し、FAXにて加入費とともにお申込ください。

会員申込み

「聖書と日本フォーラム」にご入会希望の方は、以下の会員申込用紙PDFを印刷し、0599-72-0036までFAXを送信して頂くか、本ページ下部の申込みフォームにご入力の上送信下さい。

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